2000年4月23日(日)更新

ボーイスカウト日本連盟・最高責任者へ宛て

私の社会的信用失墜を狙った怪文書が出された

総長(大和醸造・元副社長)、理事長(東芝の元会長・現相談役・経団連副会長など世界的な各種財団の顧問)に私と栄町見聞録の誹謗中傷を出しても意味がない。

ボーイスカウト日本連盟と千葉県連に送付された怪文書 (誤字誤句読点原文のまま)

 4月1日のボーイスカウト千葉県連盟定期理事会で、県理事長と県コミッショナーから変な手紙が栄町からボーイスカウト日本連盟(東京都三鷹市)に届いたといって左記の写しを手渡されました。

 宛先はボーイスカウト日本連盟総長と理事長。もちろん差出人不明。書き方も栄町役場に送られるいつもの怪文書と同じ。中身はすべて嘘で固めた私への批判。また千葉県理事長や連盟長宛てにも同時に届けられました。

 日連も千葉県連もあまりに非常識な怪文書にあきれ果てている状態。栄町の一部の非常識がとうとう外に飛び出してしまいました。またこの怪文書はボーイスカウトを全く理解していない者が書いたと思えます。日連、県連は「差出人不明につき受領扱いに せず」ととの取り扱い。

BS日連にどんな怪文書が出ても栄一団や私には影響なし私は自分の奉仕歴を選挙の前に言いたくなかったのです。また、私は今までで何度か日本代表になったり、世界ジャンボリーや、世界会議のドイツ語と英語の通訳奉仕を日連から依頼されたスカウトです。また昭和天皇を芝プリンスホテルでお迎えしたこともあります。以前、妻も日連の国際部で働いておりました。また、私たちがベルギー滞在の際には事務局長も立ち寄ってくれたりしました。ボーイスカウト仲間なら私がどれだけのことをしてきたかよく理解しています。そんな私への嘘の誹謗中傷は全く意味ありません。